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日本対オマーン

サッカー日本代表はワールドカップ3次予選で
ホームでオマーンと対戦した。
この大一番にオマーンは主力4人を欠く状態。
と言うのも先日のオマーンとタイの対戦で
オマーンはアウェイでタイに勝利する代償に
主力4人を警告や怪我などで欠いているのである。

日本のスタメンは
GKに楢崎
DFに中澤、闘莉王、駒野、長友
MFに中村俊輔、松井、遠藤、長谷部
FWに玉田、大久保

日本のキックオフで試合開始。
日本は立ち上がりから闘莉王の素晴らしいロングフィードから
玉田がシュートを放つなど、好調な滑り出しである。

そんな前半9分、いきなり試合が動いた。
遠藤のコーナーキックから中澤の強烈なボンバーヘッド炸裂!
こりゃ強いわ。。。
もの凄い眼力だ。。。
この得点で中澤は日本のDFの中で最高得点を記録を樹立。
さすがは日本が誇る攻撃参加も出来るDF。
心強い限りである。

その後も日本は相手ゴール前で厚い攻撃層を展開し
オマーンを攻めてて続ける。
そんな前半21分、またも試合が動く。
ハーフウェイラインで中村俊輔にボールが渡り
その時点で闘莉王が一気に単独で前線に上がる。
それを見逃さなかった中村俊輔が闘莉王へ
ピンポイントのロングフィードパスを送る。
それを闘莉王がしっかりと落とし
後から思い切って走り込んできた大久保が
そのまま相手ゴールに流し込んだ。
前半から非常に良い形での2点先制。
これはこの試合、面白くなりそうな予感がする。

前半はこのまま変わらず完全な日本ペース。
オマーンはイエローを出し、次のオマーンでの日本戦で
またも一人主力選手を欠く事となった。
結局前半は2-0で折り返し、試合は後半へ。

オマーンのキックオフで試合再開。
ハーフタイムでの選手交代はない。
後半の立ち上がりも良い。
と思っていたらいきなり試合が動く。
後半3分という時間帯に松井が左サイドから
強引に抜け出して中央の中村俊輔に絶妙なグラウンダーのパス。
それを中村俊輔がしっかりとトラップし
右にフェイントを入れ、なんと利き足ではない
右脚での強烈なシュート。
これがオマーンゴールに突き刺さり、3-0と
日本は安全圏に試合を展開した。

オマーンは後半9分にMFに代えてDFを投入。
この直後、FWの主力選手がイエローを貰い
これでオマーンは次の試合2人の主力選手が欠場となった。

日本は後半27分に大久保に代えて香川を投入。
こういった若い世代の大舞台への早期投入は
今後の日本サッカー界において
非常に意味のある起用と言えるだろう。

その後、後半34分に玉田に代えて巻を
37分に長友に代えて今野を投入。
長友に関しては少々脚を痛めている様子で
次の試合が心配される。

結局日本はそのまま絶えず安定した試合を続け
3-0で日本が快勝となった。
今回の勝利はオマーンが主力選手不足という状態ながら
非常に良い形での得点があり
次のアウェイでのオマーン戦に向けて
良い弾みをつける事が出来たと言えるだろう。
個人的に岡田監督のサッカーのスタイルは好きではなかったが
この試合を見ている限り、もしかしたら?と思う部分が多く
もう少し様子を見ながら考えてみたいと思う試合であった。
次のアウェイでのオマーン戦、期待したい。

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