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Live! & 日本対香港

新宿たかのやにて、SolaのLiveを行った。
今回はAcousticな雰囲気でのLiveとなり
いつもとは一味違ったSolaに
観客の反応も非常に良いようであった。
このたかのやでは来月もLiveが決まっており
今回逃した方は3月13日にいらして頂きたい。

さて、サッカーU-22日本代表は北京五輪一次予選初戦を
ホームで香港と戦った。
北京への枠は僅かに4。
ワールドカップでもアジア枠は4.5なのに
五輪はそれよりも少ない。
しかも、今回は開催国中国の出場が決まっているので
事実上の枠は3と何とも厳しい戦いとなる。
日本はこの二次予選で2位以上になり
最終予選で1位を取らなければ出場できない。
それだけに、この初戦は絶対に落とせない一戦である。

日本のスタメンはGKに松井、DFに水本、伊野波、青山直晃
MFに本田、梶山、青山敏弘、水野
そしてFWには李、平山、カレン・ロバートが入っている。
控えにも家長、本田拓也、増田、一柳が控えており
準備は抜かりがない。
ポイントは平山の活躍とFWの3トップがどう機能するかである。
前回の試合では平山は全くの不発に終わり
李とカレンの活躍が残念な結果に終わってしまった。
この試合では活躍してくれる事を祈るばかりである。

試合開始直後から日本はカレン・ロバートが
いきなりシュートへ持ち込むなど、立ち上がりは良い。
その後も非常に良い調子だが、平山がまたチャンスを潰す。
ゴールキーパーを抜き去り、無人のゴールへ蹴るだけだったのだが
相手DFの寄せに焦ったのか、ボールコントロールが出来ず
シュートするもポストに当ててしまい得点ならず。
確実に得点出来たチャンスなだけに何とも残念である。
それとは対照的にカレン・ロバートはこの試合でも
攻守共に豊富な運動量で素晴らしい活躍。
平山を差し置いてゴールと行きたい。

そんな私の声が聞こえたのか、前半11分に
綺麗に抜け出した平山へカレンからクロスが入り
相手GKと1対1、さすがにこれはかわしてゴール。
もしこれを外そうモノなら、私はキレていただろう。
カレンのクロスが良かったという見方もあるが
まずはこれで1-0と日本がリードした事でOKとしよう。

その後、平山の病気が私がひいきにしている
カレン・ロバートに移ったのか、カレンが放ったシュートが
ゴールポストに嫌われるシーンも見られた。
大活躍しながらも、得点がないカレンには
この試合どうにかして得点して貰いたいモノである。
そのまま試合は膠着状態となり前半は終了。

迎えた後半も日本は良い立ち上がりで香港に攻めかかる。
日本は後半、李に代えて家長が入っている。
後半7分、決定的なチャンスがあったが
少々急であった為か、平山がまたも外す。

時間が経つにつれて香港が徐々に盛り返してくる。
後半10分近辺では香港に決定的なチャンスが何度もあり
日本が攻めているとは言え、非常に危険である。
日本の運動量が下がっていると言うのも原因の1つだろう。

しかしそんな中で後半21分に右サイドから水野が
非常によい切れ込みを見せ、相手DFに邪魔されながらも
大いに粘り、最高のクロスを出して
それを梶山が綺麗にゴール。
水野の素晴らしいプレーが光るゴールとなった。
これで日本は2-0とリードを広げ
この勢いに乗じて追加点を取っていきたいところである。

その直後、日本はカレンに代えて増田を投入。
カレンのゴールは見られなかったが
素晴らしい運動量と攻守に渡る活躍であった。
そしてこの投入された増田も
ピッチに入った直後にチャンスを作り出すなど
日本に再び流れが戻ってきた。

その後、増田を中心に香港を攻め続け
後半38分、そんな増田の気迫が伝わったのか
香港ゴールへシュートの嵐の後
こぼれ球を増田がしっかりと詰めてゴール。
日本はこれで3-0と大きくリードを広げた。

この得点の後、日本は青山敏弘に代わって
上田を投入し最後のカードを切った。
その直後、香港は2枚目のイエローで
選手が退場するなどし、もう完全に日本ペース。
得点こそ無かったが怒濤の攻めを見せ、香港に完勝した。

格下相手にしっかりと3点取っての勝利だが
個人的にはもう少し点が入っても良かったと思っている。
特に決定的なチャンスで決めていない箇所が多々あり
この辺りに修正の余地があるだろう。
しかし、まずは初戦を白星スタートという事で
縁起が良いので、次戦に期待しつつ
今後の日本代表を見守っていきたいところである。

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コメント (2)

yokop:

素敵です☆
昨日も本当に素敵でした♪
あれだけすばらしい演奏をしながらもどんどん磨きをかけようとする。。。
その精神からすばらしいメロディが奏でられるんでしょうね~♪
とっても癒されましたぁ~☆
また会いにいきます♪

いやいや、本当に有り難うございます。
今後とも精進します。
次回も是非とも楽しみにしていて下さい。

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